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オオジュリン雛・暑そうなヒバリ

 7月分の仕事を終え、久しぶりに鳥見に出かけました。
湖畔からキャンプ場方面へ歩いて行きましたが、クマに出会いたくないので途中で引き返しました。
草刈り中だったためか、鳥たちの姿はなし。
あんなに多くいたキビタキの気配もまったくなし。




つぎに、海岸草原へ行ってみました。
警戒してジャッ、ジャッと怒っているノビタキの前をとおり、海岸と草原の間の道を歩いて行くと、聞き慣れない声がしました。
なにかのヒナが親を呼ぶ声。
見回すと、遠くにオオジュリンのヒナがちょこんといました。

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私のコンデジ最高のズームです。
カメラを覗いているだけでゆらゆら、まさに証拠写真です・・。

まだ親から虫を運んでもらっているおチビさんですが、飛ぶチカラは大したものでした!





今日はいつになくヒバリが目立っていました。どのヒバリも、暑さからか、口を開けていました。


メガネ模様がくっきりのヒバリ。
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濃い色合いのコです。




時々クルマが通る道で、優雅に砂浴び中!
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少し歩いては砂浴び、また歩いては砂浴び・・・その様子が可愛くて、終わるまでずっと見ていました。




こちらのコは、暑そうな顔で休憩中?
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ヒバリは表情が豊かだなぁーといつも思います。

ヒバリの幼鳥も見てみたいのですが、もう、羽色など親と同じになっているのか、見分けることができずにいます。



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by naomin1112 | 2015-07-30 22:29 | オオジュリン

海岸草原のシマセンニュウ・コヨシキリ・ノビタキ

 ずっとぐずついた天気が続きましたが、今日だけは晴れだというので、海岸草原でのんびりしました。

国道から海岸へおりてクルマを停めると、もう警戒して鳴いているノビタキ夫婦の声が聞こえました。いつもごめんね、と、足を止めず夫婦の前を通り過ぎます。

今日はノビタキの近くに、シマセンニュウが虫をくわえて出てきました。
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いつもすぐに草の中に入ってしまうのに、珍しく、しばらくの間ハマナスの上でキョロキョロしていました。
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ハマナスの赤い実の上に置かれた左足が可愛くて・・・。





草原がガサガサして、3羽のコヨシキリが現れました。なんと幼鳥!コヨシキリ幼鳥を初めて見ることができました。
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左にいるのは親、虫をくわえているので、子どもたちの飛ぶ練習だったのでしょうか。


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ススキが風にゆれている上で、羽繕いをしている子。


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コヨシキリの独特な囀り声とはぜんぜん違う、地鳴きの声を初めて聴きました。





もしかしたら、6月25日のブログに登場したノビタキ幼鳥の兄弟かも?あのときと同じ木にいたので、そう思ってしまいました。
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もう立派な若鳥になりました。
みんな元気に大きくなって、来年またこの海岸草原に帰ってきてくれたらいいな。




ポロト湖の遊歩道は、通行可能になりました。「クマ注意」の看板あり。
ちょっと見に行ってみましたが、ますます鬱蒼として薄暗く、人通りもないので、歩かずにゆっくりとクルマでキャンプ場の駐車場へ。すると、クルマ目掛けてハチが何匹も体当たりしてきたので、降りずに退散しました。












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by naomin1112 | 2015-07-24 22:37 | シマセンニュウ

大雪山 旭岳・姿見の池周辺(2)ギンザンマシコ・ビンズイ

 ・・・前回の続きです。


清々しい青空の下、ベンチのある展望台で休憩しながら、どこまでも続くハイマツの海を眺めているとき、急に娘が驚いた様子で私を呼びました。
振り向くと、登山道のすぐそばのハイマツの上に、なんとギンザンマシコ雄が!
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彼が、のんびりしていてくれたことと、この時だけ登山者が通らなかったこと・・・そのおかげで数メートルという近さで写真を撮らせてももらうことができました。

そして、飛び去ったときはじめて気付いたのですが、少し離れた場所に雌もいたらしく、いっしょに飛んでいきました。




別の展望台では、遠くに雌の姿。ハイマツの実をムシャムシャと食べていました。
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この雌のことを教えていただいたかたには、地鳴きの声や囀りなど、ほかにもいろいろ教えていただき、たいへん勉強になりました。






姿見の池横の噴気口近くでは、ビンズイが鳴きながらウロチョロしていました。
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最初は1羽だけだと思っていましたが、あとから何羽も現れました。
胸からおなかのしましまが可愛い~!写真を撮りたくてカメラを向けても動きが速くてなかなか追いつけませんでした。





ギンザンマシコ雌がいた展望台では、すぐそばにシマリスが出て来て、なにか赤い実をおいしそうに食べていました。
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何人もの人がカメラを向けてもおかまいなし、モデル役には慣れているようでした。




20年ぶりの旭岳、前回は3歳だった娘と登頂して、天人峡温泉に泊まりました。

今回は朝3時出発の日帰りです。行きは旭川まで高速、帰りは美瑛の風景の中を走り、富良野に寄って満開のラベンダー畑の散歩を楽しんだりしながら帰りました。
秋の旭岳も素晴らしいそうなので、また行ってみたいね、と話しています。












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by naomin1112 | 2015-07-21 14:36 | ギンザンマシコ

大雪山 旭岳・姿見の池周辺(1)ノゴマ・ホシガラス

 念願だった旭岳へ家族で遠征しました!
夫は旭岳山頂を往復、娘と私は姿見の池周辺を鳥見しながらの散策です。

旭岳ロープウェイ姿見駅をスタートして、まずはじめに出会ったのは、ノゴマです。
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私には初ノゴマ!!
やっとやっとその姿と素敵な囀りに出会うことができました。

旭岳を眺めながら、数々の池、残雪、高山植物、ハイマツの続く、庭園のような素晴らしい散策路をのんびり歩いていると、あちらこちらからノゴマの囀りが聴こえてきました。その声のする方を探すと、ハイマツの上で囀っている彼を見つけることができました。





整備された道には登山の方々が続きましたが、たまたまその列が途切れた時、目の前にホシガラスが!!
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ハイマツの実(?)をくわえていたようでした。
私たちとの距離は近く、もうビックリでした。

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近かったので、美しいからだの模様をよーく見せてもらうことができました。





高山植物も今が盛りと咲いていました。
なかなか思うように写せなかったのですが、チングルマと、
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エゾツガザクラ。
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あたり一面に咲いていた高山植物、短い夏を謳歌しているかのようでした。
でも、写真を撮るのは、とても難しいと改めて思いました。


・・・(2)へ続きます。








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by naomin1112 | 2015-07-21 00:15 | ノゴマ

ノビさんと樽前山・初めて出会ったコムク幼鳥

 カラッと晴れた海岸草原は風もなくおだやかでした。

思いがけなく、道のすぐわきの茂みに出入りしているシマセンニュウを見かけました。
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営巣中かもしれません。なんとなくそのような声が聞こえました。
なんでこんなに人が通るところに?
それとも、あえて人間のそばにしたのでしょうか。





樽前山とノビタキ雄。
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そして樽前山とノビ雌さん。
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ここから樽前山までかなり距離があるのですが、写真だととても近いように見えるので不思議です。



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ハマナスの実がいっぱい!でもまだちらほらと遅咲きの花も見かけます。






夕方、駅付近で、聞き覚えのある声がしました。
よく見るとコムクドリがいっぱい!!ビックリしました!
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いっぱいいすぎて、どこを撮ったらいいのか迷ってしまいます。
私が見た限りでは、幼鳥の群れのようでした。


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幼鳥のあいだは、雄も雌も見た目は同じなのでしょうか?
初めて見たコムク幼鳥は、ふっくらしていてほんとうに可愛かったです。
まだあどけない表情の幼鳥たちですが、飛ぶときはすごい迫力!いっせいに飛び立ち、旋回する姿はとても格好良かったです!



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遠くなったり近くなったり・・・しばらくの間、観察しているうちに、ムクドリ幼鳥もいっしょにいることに気付きました。
ムクドリも、幼鳥は初めて見ることができました。
薄い色合いで、とっても可愛かったです。













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by naomin1112 | 2015-07-17 21:38 | ノビタキ

クマが出たそうです。

 12日(日)、いつもの湖~キャンプ場への遊歩道のミズバショウ群生地付近でクマが出たそうです。
クマを目撃したかたは、どんなに驚いたことでしょう!

しばらくの間、通行止めとなったので、湖入口周辺や海岸草原での鳥見となりそうです。


このごろ蒸し暑いので、少々バテ気味です。埼玉育ちですが、暑さにとても弱いです。
朝ノロノロと洗濯物を干そうと外へ出ようとしたら、スズメの子が物干しざおにとまって、こちらを見ていました。とても可愛かったので、そーっとカメラを取りに戻って行くと、まだそこにいてくれました。
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よくウチの庭に来る兄弟です。最近まで親と来ていましたが、今日は2羽だけでいました。



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なにか食べるものが落ちているのでしょうね。チョコチョコ歩きながら、ついばんでいました。





国道の向こうの海岸草原。晴れてきたので、緑がまぶしかったです。今日は波が荒く、釣り人はいませんでした。

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ハマナスの実の上で、ジャッ、ジャッと鳴く雌。


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こちらは道路の近くに飛んで来た雌。
どちらも相方さんがちょっと離れた所にいました。





ここからは、夫が表大雪で撮った鳥さんです。
7月11日(土)緑岳・山頂付近  ギンザンマシコ雌
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雄も見たくて探したけれど、見当たらなかったそうです。




7月12日(日)ニセイカウシュペ・山頂付近  ノゴマ雄
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ハイマツの海からちょこんと現れたノゴマ。

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虫をいっぱいくわえて、子どもたちに運んでいる様子だったそうです。

どちらも私は出会ったことがありません。
いつかは、高山で彼らの姿を見てみたいなぁーと思います。















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by naomin1112 | 2015-07-14 21:20 | スズメ

てっぺんで歌うクロツグミ

 このところ、カヌーで賑わっているいつもの湖。
青い風景の中に、赤いカヌーが浮かび上がっているようです。
小学生の団体が楽しそうな歓声をあげる湖をあとに森を進むと、上の方からクロツグミの歌が聴こえてきました。

高~い木のてっぺんで、気持ち良さそうに歌うクロちゃん。
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クロちゃんは、歌いながら羽繕いをしていました。


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ふわふわのおなかと、透き通るような黒い尾羽、遠くても嘴の黄色は輝いて見えます。

このあと私がこの場所から遠ざかっても、しばらくの間彼の歌声は聴こえていました。
ずいぶん遠くまで聴こえるんだなぁーと、ゆっくり歩いていると、小川の対岸にシマリスが。

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最近、見かけなかったのですが、いつも歩道に出て来て人をあまり恐れないコのようでした。


見失った、と思ったら、ひょっこり足元に来ました。
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人の近くは安心できる、と思っているかのようです。
出会うときは、たいがい何か食べています。どんな仕草も可愛い~。





アカゲラの巣立ち雛、というかもう幼鳥さんは、森のあちこちにいて、声で居場所がわかります。

湿原の木にいたこの子は、もうだいぶしっかりしてきたようでした。
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木を突きながら登ったり、となりの木に飛んだり、すっかり慣れてきた様子。
でもまだ親が虫を運んでいました。親から見たら、まだひとりで食べ物を捕るには心配なのかもしれませんね。




こちらは湖畔の幼鳥です。
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まだとても幼い感じで、バサバサとやっとこの木に止まったところです。
下にもう1羽いるようでした。笹薮をガサガサさせている音は、たぶん兄弟なのでしょう。


こちらはおとうさん。
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子育ても仕上げの時期ですね。子どもたちに教えることがいっぱいあるのでしょう。
まだしばらくは食べ物を運んであげるようですね。

















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by naomin1112 | 2015-07-10 21:25 | クロツグミ

マガモ親子、可愛い雛は10羽です

 今日は、娘とプチ遠征。
思いがけなく、マガモの親子に出会うことができました。

ちっちゃくて可愛い雛は全部で10羽!!
おかあさんが、上流へと移動させているところでした。
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うしろ姿はもこもこです。


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ところどころの岸辺で休んでいました。


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地元のかたにお話を聞くと、この子たちは孵化してから、まだ数日とのことです。
こんなに小さいけれど、からだつきはしっかりとしていて、足腰はとても逞しかったです。


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子どもたちを優しく見守るおかあさん、心配は尽きないでしょうね。


行く手に、ちょっと高い段差が。
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おかあさんは、ぴょんと飛び乗り、お手本を見せましたが、雛たちは躊躇していました。
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すると、おかあさんは雛たちのところに戻り、岸を上がって草地を歩かせ、また川へ下りました。


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泳ぐのも速い、走るのも速い!
彼らにとっては当たり前のことが、初めて見せてもらった私には驚きでした。

カラスや蛇やミンクなど、天敵が多いと聞きました。
でも、どうか無事でいてほしいです。



























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by naomin1112 | 2015-07-08 22:32 | マガモ

キバシリの水浴び

 今日は、雲の流れが速く、コロコロと天気がかわる一日でした。

キャンプ場に着くと、青空の良い天気!でも大回りに一周して湿原の方へ向かうと急に雨、そして湖畔に出ると今度はさわやか~な晴れ。
天気はどう変わっても、キビタキやオオルリの囀りはずっと続いていました。特に最近は今までそうでもなかったオオルリの声があちこちから聞こえてきます。



遊歩道脇の川の、水浴びにちょうど良い浅瀬では、センダイムシクイ、ヒガラ、ハシブトガラ、シジュウカラなどが水浴びをしていました。
入れ替わり立ち代わり、とは、まさにこういう事なんだなぁーと、気持ち良さそうにジャブジャブしているコたちを見ていると、楽しくなりました。
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ヒガラの幼鳥、何度も浴びに来ていました。

ほかにも時々、写真を撮ってみましたが、どれも失敗ばかりでした。ヒガラとセンダイムシクイがピッタリ隣で浴びているところも、あとから見たらブレブレ写真でガッカリ・・。



あれっ?これは誰?
と、撮った写真で確認すると、キバシリでした。
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今までいろいろな鳥たちの水浴びを見てきましたが、キバシリの水浴びシーンは初めてです!
このコはずいぶん長風呂でした♨






人もクルマもしょっちゅう通る場所に、だいぶ前からお馴染みのキビタキ親子がいます。
今日は道のすぐそばで子どもがジッと待っていて、おとうさんが何度も虫を運んでいました。
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初めて出会ったときは、まだほわほわのまん丸赤ちゃんでしたが、ずいぶん大きくなりました。


こちらはおとうさんです。
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茶色い部分が残っているので、若いおとうさんなのかな。


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虫を物色中?
どんどん、子どもに食べさせていました。子育て上手なおとうさんなのでしょうね。




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by naomin1112 | 2015-07-07 21:16 | キバシリ

月曜日の湖畔

 日曜日だった昨日とは打って変わって静かな湖畔の遊歩道。
歩いているとき、前後に人もクルマもいない状態というのが続きました。すると、縁石にちょこまかとキビタキの女の子。

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縁石に乗ったり、道路に下りたり、まるで遊んでいるかのようでした。

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水場から上がって羽繕いを始めたこの子は、キビタキ?
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初めて、センダイムシクイの幼鳥にちゃんと出会いました。
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この子はもうだいぶオトナになってきたようです。
センダイムシクイは早めの営巣・子育てなのか、クマの看板が設置される前に(6月初旬)対岸で彼らの巣立ち雛に出会ったことがありました。







ざわざわと、カラちゃんたちのものとはちょっと違う声がしたのでよく見てみると、メジロでした。同じ木に群れでいて、ちょこまかと動き回っていましたが、1羽がふいに出て来て、羽繕いを始めました。
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動きが速くてなかなか撮らせてもらえないメジロが、明るい場所に出てきて羽繕いを!・・・私はドキドキで、初めはブレブレ写真ばかりでした。
落ち着いてきたころ、やっとふつうに撮ったので、同じようなのですが並べてみました。














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by naomin1112 | 2015-07-06 22:10 | キビタキ